弱い自分が、心の力を知ることで強く生きれるようになるもの・・・。

皆さん おはようございます!

 今日の体験は、病院での検査に向けて薬害もなく、スムーズに検査が終わったという報告です。

お客様の体験です。
9月病院で、大腸検査をされました。
前日から食事制限をして、下剤を飲み2回も、それでもトイレに行かず。
夜は、ぐっすり寝れて、次の日当日下剤を数回使用して徐々にトイレに行き気分が悪く成ること無く無事大腸検査終わりました。
沢山の患者さんの中1番目にしてもらったようです。
 薬の説明書きには、顔が青ザメや嘔吐気分悪く成ると書いてあったそうです。
その方は、前日から送念してライフステップノートに書き生活シールも貼り、当日も下剤やベッドや病院の部屋に神我Dを聞かせて、ライフステップノートに書いてシール活用されました。
けっこう心配症な方ですが完璧に活用したよと笑顔で話してくれました。
山下会長有難うございました。



 人の心は自分のことには弱くなり・・、

  いざ人のためには強くなるものであります!

人のことは良く分かるけれど?

 自分のことはとかく見えていないものであります・・。


これは人間の心の本質なのです。

 ここで少し心を説いてみますと・・、

心とは? 人の事を思いやる考え・気持ちのことであります!

例えば自分のことを思い悩んでいくと心は委縮してしまい、力を失ていくものでありますが?

人に頼られ人のことを思うと、いきなり凛々しくなり頭脳も明晰になっていくものであります!

このような仕組みがあるからこそ、人は人間付き合いから知恵を授かり、人間関係も形成され家族が出来、組織が出来、国が出来国際社会が出来てきたのです。


 人一人が独立独歩であっては・・? 今の世の中は? また人間社会は? 成り立っていかなくなります。

人が寄り添って生きていくのには、こういった素朴な心の性質が働きながら、弱い生き物であった人間が・・?

強く生きていくため、自然の流れの中で相互扶助の精神が培われてきたのです。

まさしくライフステップの心の仕組みは、この流れの中に在るもので、それを実証するような体験が心の力で日々起きてきているのです!(^0_0^)


今日のインスピレーション!

「人は人と寄り添い生きていくように出来ているのです。」

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