縁ある人の幸せを考え、手助けすることで・・・。

皆さん おはようございます!

今日の報告は、コーディネーターからのお客様の体験です♪


 今月もお世話になりますが、どうぞ宜しくお願い致します★
今月も人様のお役にたちたい!で頑張ります。

 お客様の体験がありましてメールさせて頂きました。
80代の女性の準会員さんの喜びの体験です。
10月の初めに家の裏庭で転倒し右手首を骨折し‥すぐ様救急車で運ばれました。
手首は手術をしなければならないと病院の主治医から言われ2日後に手術をされました。
着の身着のままで病院に運ばれた状態だったので、シールもCDも手元に無い状態でしたのでずっと、電話で送念を送り続けてました。
手術後にお見舞いへ行き、心身シールと生活シールetc渡して来ました★
退院までは1ヶ月はかかるだろうという事でしたが、入院して10日程で退院出来る様になったそうです!
退院の日にちが決まるまで本人も生活シールをベッドに貼ったり手帳に貼ったり、心身シールも体中に貼ったりしていたそうです。

これは、シールの体験と言って良いのか
送念の体験だと言って良いのか分かりませんが、80代で早く退院出きたという事が凄いですよね!と喜ばれていました

良かったですm(_ _)m★


それは素晴らしい回復ですね!

ご高齢の方がそのような体験を積まれていかれる事で、生きる自信が新たに漲って来られることでしょう!

これからもしっかりとフォローの程をお願い致します。(^0_0^)♪


 うれしい体験が日々寄せられてきますが?

これが私の生きる原動力となっていることを実感している今日この頃であります。

自分の人生は自分で生きて自分で幸せを掴んでいかなければなりません!

このような自立した考え方は人として無くてはならないものでありますが?

 しかし? これがまた片寄り過ぎますと・・・、

 人とのコミュケーション不足にもなりかねません・・。


 自立が⇒孤立する傾向へとなってしまうことは避けていきたいものでありますので、エルエス会の皆様には心我の活用から自立を目指すだけではなく人との共存を図っていただきまして、縁ある人の幸せにかかわって頂きたいと考えております。

なぜならば? 幸せの器づくりに欠かせないものが・・、

多くの人と接して人の心にふれていくことで、幸せの器づくりへとなっていくのですから・・。

さらにこれが、相互扶助の精神が育まれその環境が整うきっかけとなっていくのです。

幸せの環境づくりはこのようにして成り立っていき、繁栄・発展していくのです。(^0_0^)♪


今日のインスピレーション!

 「人の為は、即ち我がの為に・・。」