これからの生き方として?

皆さん おはようございます!


 今日は閃きで大腸検査を思い切ってやってみたら・・? 

会長いつもご指導有難うございます。

先日、定期検診の胃カメラを受診し、検査の結果は異常なしでした。

今年は大腸検査も受けようと閃きが来ましたが、大腸検査なので少し躊躇しました。しかし閃きの行動だと思い、先日検査を受けて来ました。

検査前に、送念し心我dを聞き、ノートに書き、心身シールを貼り、検査の時に送念をしていました。

すると大腸ポリープが、3箇所も見つかり、直ぐに切除する事が出来ました。生体の検査では良性と悪性の真ん中の中等度と言う結果でしたので、大丈夫だと言われました。
また、今回検査をして、ポリープを切除出来た事は、本当に良かったとも言われました。

やはり閃きの行動は凄いと思いました。
有難うございました。


これからもお元気でご活躍の程をお願いします! (^0_0^)本当に良かったですね♪


 さて、あまりにも気にしすぎて、些細なことで失敗したこと・・・?? 皆様は経験ありませんか?

「取り越し苦労」と言う言葉がありますが,

このようなことも、過去にありませんでしたか??

 まぁ、何はともあれ・・、良い結果ならば? それでもいいのですが、

今の新型ウイルスのように、いつ終息するのか分からないようなことに対しては、いい意味で諦めが肝心で共存を図る適応能力を高めていくことであります。

結果が期待できないような事案は長い人生にはつきものでありますが?

このようなときには? やるだけのことをしたら? 後はじっと結果を待つのではなく、受け入れて方向転換をして行くことが得策となるものです。

限りある時間の中で暮らしている私たちは、貴重な時間は無駄にしたくないものであります。

 それには心の切り替えスイッチはいつもスムーズに過去に起きたことなどに気を取られることなく・・、時間と共に前に進んでいかねばなりません。

沈みゆく夕日を追うことが出来ないように、いつまでも心をそこにおいていては時の流れと逆行してしまいます。

今に心は有るべきで今に浮かぶ閃きと共に未来へ進んで行くことが、一番に自然体な生き方でもあるのです。

 時間の流れと共に生きるとは、抽象的な表現でわかりにくい方もいらっしゃるかと思いますが、今浮かぶ閃き(無欲の考え)を行動へ移すことが今を生きると言うこととなっていくのです。

 また気になることに心を落とさないためにも、すぐに送念をすると言うことと・・、LS器具の活用をすることで心がそれに囚われないようにして頂きたいと考えております。

心はいつも「今ここにあるべきもの」だからです・・。(^0_0^)


今日のインスピレーション!

 「気持ちと身体は共に歩むべきもの・・。」


この記事へのコメント