心我の交流を与えていくと・・?

皆さん おはようざいます!

 初めに今日は本部に於きまして、念導入を13時~17時まで電話受付にて行います。

皆様からのコールをお待ちしております。(^0_0^)


 今日は一件! 皆様にもつながる良い体験をご紹介します。

山下会長いつも有難う御座います。
10月1日に、娘夫婦の会社に、念導入して頂きました。
コロナワクチンを作る会社です。今日ネットニュースに、その会社のワクチン情報が3件乗って居て、今年最終大型国産ワクチン治験が行われ、来年春には、国産ワクチンが承認の申請される運びのようです。
希望が持てます。念導入をして頂いたおかげです。
早いスピードで動いております。山下会長有難うございました。


 何とお嬢さんが開発チームの一員で…、そのご縁で念導入が出来たことうれしく思っています。

心我の交流を得た国産ワクチンには、期待していきたいと思います♪(^0_0^)


 さて、心が有るものと? 心が無いものとの違いは? そこに命があるのか? 否か? ということにも繋がっていくものであります。

心我の交流を与えたものと、そうでないものとの違いは・・、⇒省エネになる・無駄が省かれる・そのもの自体が活性化していく・維持、継続する力が高まっていく・幸せの交流を得ることが出来る((⇦周りの縁あるものとのバランス(共存・共栄)を図りながらの交流である))

人工的なものに対して心我が交流し、人の思いがそのものへ伝わっていくとすると・・・?

どういうことが起きるのか? 答えとなるものはまだまだ未知数な所が多く、決めつけた回答は出来ないものでありますが、

これまでの体験からしますと、身体の中に在る人工物へ対して心我を交流させますと、気(血流)の流れがよくなりその影響から痛みが取れたり、軽くなったり、温かくなったりと、自然治癒力が高まるといった喜びの声がきております。

また副作用的反応が軽減されたりとか? その人工物(ペースメーカー、人工関節など)の寿命が延びて長持ちしてくれるといった体験が寄せられています。

他にも、外的要因から受ける難事を軽減させるといったようなことが、農業に漁業に酪農(自然災害や害虫etc)にと体験が届いております。

人間の生活を中心に、また自然環境とのバランスも図りながら、人間の幸せの為になる事ならば、何にでも応用することが出来るといった心の交流は是非皆様にも、体験して頂きたいと考えております。

先ずはLS器具の活用からご自分の願いを託して、活用して頂きますことをお勧めいたします。(^0_0^)♪

今日のインスピレーション!

 「幸せは心の交流から始まるもの・・。」