気力の根源となるものは・・?

皆さん おはようございます!

 「日々気力は充実していますか・・?」

   の、問い掛けに‥、あなたはどのように答えますか?


今日は気力について少し考えてみましょう⁉

 生きていく上で気力が充実している時と、そうでない時のパフォーマンスの違いは、歴然としているものであります。 

ではその気力が充実している時の貴方と、そうでない時の貴方との違いはどこから来ているのでしょうか⁈

考えられるのは???

 体調からの気力の違い⁉

 考え方から生じる気力の違い⁉

 環境から影響を受け生じる気力の違い⁉
 
 等‥、 様々な内面的な影響に外面から受ける影響など、様々なことが考えられますが、皆様は何から気力が影響を受けているのか? 理解できていますか⁈

 Nの法則の習いからピックアップしていきますと、先ずは気力不穏分子の心身に与える影響が7割と考えて頂きたいと思います。

精神的な病(うつ病)も、この一つに挙げられますが、これも最近ではうつ病患者の増加が懸念されているところでありますが…、何と96万人を超えて来ているというデーターも出て来ております。

脳内伝達物質である⇒セロトニン・ドパミン・ノルアドレナリンの減少がその原因とされています。

セロトニンなど腸内環境を整えることが肝心なことであります。

日差しを浴びることでつくられるホルモンなので、外へ出かけることが肝心なことなのです。

女性はおしゃれをして、男性は身だしなみを整えられて、⇒外へ出かける、人と会う、決して面倒くさいと思わない・・、(この面倒くさいが鬱の始まりでもあります)

生きている以上は元気でいることを目標に、心我の活用を心掛けて頂きたいと考えているところであります。

 物事も捉え方や考え方はNの法則から学んで頂きまして、心身にまとわりつく不穏分子の浄化は心我の力で払い除けることを・・!

不穏分子は重く・冷たく・暗く・あなたの動きを止めてきます。⇦これがうつ病の始まりでもあります。

 また病からもうつ病になっていく人が多いのです。

病名を挙げますと、糖尿病、脂質異常症(高脂血症)などの生活習慣病に、がん、心筋梗塞や脳卒中の患者さんは併存しやすいと言われているそうであります。

 話がそれてきましたが…、様々な原因となるものが解明されて来ていますが、本来元気なうちからポジティブな考え方を基本とし、7割の要因となる不穏分子の浄化に試みていかれることを、皆様には強くお勧めしているところであります。(^0_0^)


今日のインスピレーション!

 「人の身体は心が司っているものです。」

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