個人の幸せに成る権利を考える?

皆さん おはようございます!

 初めにご案内でありますが、今日は念導入を電話受付にて行います。*13:00~17:00

皆様からのコールをお待ちしております。(^0_0^)♪


 さて、囲われて依存して、現実逃避して・・、スピリチュアルな楽園を信じそれを目指し・・、

現実の苦難から解放される生き方? このような依存型人生を求めて生きていくのも?

一つの人生かもしれませんが? これを決して否定するのではありませんが・・・。

これがまかり通る社会が確立されることが・・? 本当に人の世の未来の為になっていくのでしょうか?

指導者の判断一つが間違った方向へ行こうとしても、それを裁く機関が働かなければ?

独裁主義となっていく事は間違いないことであります。

 人の心は変わっていくものであります。

その心も陽と陰とに分かれていくものでありまして・・、

自分を中心とする考え方はの部分が生じて来るものであります!

 しかし人のことを思うことで生じる陽の心の面は・・? 

個人個人の考えを尊重した社会となり、またその協調性が豊かな心を育むこととなり、バランスが取れた社会への実現となるのです。


 話が広がりましたが? 要するに依存心からは成長、繁栄することは期待できないもので・・?!

自立心からは、成長が期待出来、また本領発揮することが出来ていく事が期待できていくのです!

人の生きる力もいざ人の為? あの人の為? お国の為? 組織の為?等と、目標を自分へ向かわせるのではなく?

外へ向けていく事で初めて生じるパワーなのです!

その○○の為を、独裁者の狭義による限られた思想を押し付けられてそれを信じさせられるのは、危険なことであります。

 
 なぜならば人は持って生まれて生きている幸福になる権利があるからであります。

それを育みそれを築き上げていくことが、人生の醍醐味となって行くのです。(^0_0^)


今日のインスピレーション!

 「人それぞれが、

   幸せに成る権利を以て生まれて来ているのです」